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2017/12/18 23:25 |
なんかgdgdと
http://nyaasoku.blog69.fc2.com/blog-entry-283.html

癒されました。

2010年1月1日からは、住むところすらまだ決まっておりませぬ。

この先に若干の不安と期待があるわけですが、これ見たらがんばろー

そう思えた

こういうの、ほのぼのします。


そうそう、今日が最後の出社だた。

「明日からはニーーートだぜやほーーーーー」

↑かようなメールを友人に送ると

「実家に帰るわけじゃないんだよな?それは単なる無職だ」

という冷静な回答がありました。


就活をするにあたり、若干の理不尽を感じないでもない。

実際                履歴書
アルバイトで生計をたてる →フリーター

派遣業で生活        →派遣社名勤務

女性の無職         →家事手伝い

男性の無職         →無職

まぁ様々な事情で長期働いてないし働く気もない→NEET


女性の無職と男性の無職の差がひどい。

ともすればイメージ的に、フリーター<家事手伝いの可能性すらある。

職業欄で、無職をカヴァーする単語が欲しい。

考えてみた

小さな子供がいるなら「育児士?」むしろ直球で「父業」→変だな。

1人暮らしなら「家事使い?」→なんかFFが頭から離れない感じ

インドア派なら「自宅警備」とか→これはひきこもりの揶揄になってしまうなぁ

ブログないしHPあるなら「個人広告業」とか→でも、何やってるか聞かれたらアフィリエイトとしか言えない

読書が趣味ならおもいきって「個人司書」→蔵書が1000冊ぐらいないと語れなさそう。カツゼツ悪いと個人秘書?と勘違いされそう

いっそ警官のコスプレで地域を散歩して「地域警備員」→下手すると職質か。でも、地元住人に浸透したら、地元企業には印象良いかもしれん。しかし、労力半端ねぇ。

むしろ、家事を細かく分類して「清掃業(個人)」→でも、やっぱり突っ込まれると家の掃除としか言えない

むしろ、コスプレをして「レイヤー」→でも、説明するときはコスプレの事ですといわなければならない。しかも、面接官がコスプレを知らない場合地獄。

詩wを書いて「作家」→今まで出版した本はありませんがw になるな

創作料理を趣味にして「料理研究家」→創作料理ってどうやるんだろうね



…ここまで書いてきたが、ふと思った。

「家事」を「手伝う」には、手伝う相手が必要なわけで。

となると、当然家族と暮らしているわけで。

1人暮らしの女性も「無職」になるのか…。

1人暮らしの男性と女性の方が、家事全部やってる分家事手伝いよりも頑張ってると思うのだが

しかし職業欄は「無職」。

「次職調査中」とか職業欄に書けないものか。

職がなくなってから、1年は「次職調査中」

1年以上で「無職」とか…

要は「家事手伝い」という名の「無職」に社会が向ける優しい眼差しにちょっぴり嫉妬。

そんな話。
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2009/11/06 23:55 | Comments(0) | ネット

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