なんとなく思いついただけで某漫画全然関係ねぇっす。
秋も深まり冷え込んできましたねぇ
寒いって事は温かいものがおいしいってことだ!
素晴らしいことです。
というわけで、本日はじゃがいもを茹でてじゃがバター
を作りましたとさ。
蒸し器・圧力鍋なんざ必要ありません。
皮のまま作りたいなら必要ですが、どうせ食うのは俺なので手抜きじゃが~
それでは手抜きじゃがバターの作り方をどうぞ
①じゃがいもを2~3個剥く。
②味噌汁サイズにカット。
③鍋に水をはり、じゃがいも投入。
④弱火でコトコト。
⑤沸騰してから15~20分程で、ザルのような網々のものにあげてお湯を切ります。
⑥ザルに入れたまま、1分も待つと水分が蒸発します。
⑦ほこほこのじゃがいもにバター(ないし塩)をお好みつけて食べます。
(`~;´)ムシャ ムシャ ウマー
秋も深まり冷え込んできましたねぇ
寒いって事は温かいものがおいしいってことだ!
素晴らしいことです。
というわけで、本日はじゃがいもを茹でてじゃがバター
を作りましたとさ。
蒸し器・圧力鍋なんざ必要ありません。
皮のまま作りたいなら必要ですが、どうせ食うのは俺なので手抜きじゃが~
それでは手抜きじゃがバターの作り方をどうぞ
①じゃがいもを2~3個剥く。
②味噌汁サイズにカット。
③鍋に水をはり、じゃがいも投入。
④弱火でコトコト。
⑤沸騰してから15~20分程で、ザルのような網々のものにあげてお湯を切ります。
⑥ザルに入れたまま、1分も待つと水分が蒸発します。
⑦ほこほこのじゃがいもにバター(ないし塩)をお好みつけて食べます。
(`~;´)ムシャ ムシャ ウマー
超えられない壁があります。
↓

そんなに気合いれてやってるわけでもないので、
ポジション固定されるのもわかるのですが、
10000位が超えられない!
このゲームは、強さに順位なんぞ無関係なんですが
なんとなーく区切りのいい、10000の中に食い込めないのが悔しい。
だからといってプレイのペースを上げる気は無いわけですが…
なんとなく気になるのですよ
まぁ雑談はおいておいて、
サドンアタックの大会のトーナメントが決まりました。
Sleeping☆Cats
結構いいポジションだと、喜んでました。
強豪(あからさまに強いとこ「RustyEgg」「NabD」「痛かったら言って」とか)がいないので、上位も狙えるかも!?
大会メンバの気合が、さらに入りそうです。
応援するぐらいしか出来ないけどガンバレ~
↓
そんなに気合いれてやってるわけでもないので、
ポジション固定されるのもわかるのですが、
10000位が超えられない!
このゲームは、強さに順位なんぞ無関係なんですが
なんとなーく区切りのいい、10000の中に食い込めないのが悔しい。
だからといってプレイのペースを上げる気は無いわけですが…
なんとなく気になるのですよ
まぁ雑談はおいておいて、
サドンアタックの大会のトーナメントが決まりました。
Sleeping☆Cats
結構いいポジションだと、喜んでました。
強豪(あからさまに強いとこ「RustyEgg」「NabD」「痛かったら言って」とか)がいないので、上位も狙えるかも!?
大会メンバの気合が、さらに入りそうです。
応援するぐらいしか出来ないけどガンバレ~
久しぶりに大学の友達が3人集まりました。
居酒屋でお酒を飲み、友達の家へ。
「ものすごく散らかってるよ」
との事でしたが、タカをくくって
「寝れればOK」
と突撃。
撃沈!!
あまりの汚さに、泣きそうになりました。
だってあなた、26歳にもなる男子がですよ?
自分の寝床を確保するだけで
手一杯な部屋に住んでるってどういうこっちゃ!!
ゴミが散らかっているわけではないのですが、整理されない本の山、物がちらばり踏み場もない…
俺らは寝る場所もないので…
…ん?
Bが寝てる!!
そうだ。こいつこういう奴だった。野生児め!!
もちろん家主も適当に寝始める…。
俺は、さすがに寝る気になれない…。
というか、腰を降ろすのが嫌。埃が…
終電はいってしまっているので、なんとかここで過ごさないといけない。
そこに神の救いが!!
デスクトップ用の椅子が…
埋まってる…orz
なんとか掘り起こして(1時間半ほどかかるが、まぁまぁ綺麗。乗ってたの本とかだし。)
椅子の上で、なんとか仮眠。
始発の時間に即脱出。
俺「寝れるスペースぐらい確保して、人が来ても大丈夫なLVはせめて保てよ」
A「え~俺には無理だ。だって俺だよ~?(これが26歳のセリフというのが悲しい)」
奴の家には2度と行かない。
居酒屋でお酒を飲み、友達の家へ。
「ものすごく散らかってるよ」
との事でしたが、タカをくくって
「寝れればOK」
と突撃。
撃沈!!
あまりの汚さに、泣きそうになりました。
だってあなた、26歳にもなる男子がですよ?
自分の寝床を確保するだけで
手一杯な部屋に住んでるってどういうこっちゃ!!
ゴミが散らかっているわけではないのですが、整理されない本の山、物がちらばり踏み場もない…
俺らは寝る場所もないので…
…ん?
Bが寝てる!!
そうだ。こいつこういう奴だった。野生児め!!
もちろん家主も適当に寝始める…。
俺は、さすがに寝る気になれない…。
というか、腰を降ろすのが嫌。埃が…
終電はいってしまっているので、なんとかここで過ごさないといけない。
そこに神の救いが!!
デスクトップ用の椅子が…
埋まってる…orz
なんとか掘り起こして(1時間半ほどかかるが、まぁまぁ綺麗。乗ってたの本とかだし。)
椅子の上で、なんとか仮眠。
始発の時間に即脱出。
俺「寝れるスペースぐらい確保して、人が来ても大丈夫なLVはせめて保てよ」
A「え~俺には無理だ。だって俺だよ~?(これが26歳のセリフというのが悲しい)」
奴の家には2度と行かない。