戦士LV105 戦士LV95 戦士LV92
HP1300 HP1200 HP1140
戦士LV61 僧侶LV98 戦士LV56
HP780 HP600 HP640
めっきりガチでムチになりました。
…HPがおかしいって?
えぇ。
てっきりHP999が上限かと思ってたら、あっさり越えました。
今のHP上限予想は、9999です。
中々面白い。
天誅とメタルギアソリッドの中間のような感じ?
敵も味方も一般の人もいるので、群集にまぎれたりとか、一般人のフリとかできます。
現在PS3で未クリアの最後のソフトなので、まったりとやっていこうかなーと考え中。
しかし、PS3ソフト6本しか買っていないのに、
「ガンダム無双」(無双シリーズのかったるさを継承。めんどくさすぎるので封印。ってか、ガンダムってとこ以外何も特徴がない。)
「NINJA GAIDEN Σ」(ドM用)
と、2本も諦める事になるとはおもわなかった。
面白そうなPS3のソフトを探してみたけど、
メタルギアソリッド4
バイオ5
龍が如く3
という、鉄板なゲームしか見当たらんかった。
FF13がそのうち出るらしいが、FF13が出たらPS3買う人増えて
ソフトも増えないかなぁ。
…アレ?
FF13って、XBOX360でも出すって、スクエニがひよったんだっけか?
PS3の時代は、こないかもしれんなぁ
電車(満員に非ず)で出勤中、
ふと目の前に座っている男性(多分大学生)が携帯を開くのが見えた。
ワタクシ吊り輪につかまっていましたので、
ちょうど目の前で携帯が開かれたと思いねぇ。
待ち受けがエヴァでした。
まぁロリポップな魔法少女とかが出てくるよりは、
全然よし。
ってか、エヴァは普通の人も知ってるし、
見たりしたりするので、
なんらおかしいとは思いません。
ただ…
その待ち受けのチョイスはなんなんだ!
一体何がどうしたら、「伊吹マヤ」になるんだ…?
名前はマヤだったかな?確か?(ブログを書いている最中に考えたが、名前も出てこんような脇役を見て、即エヴァとわかる俺も俺か…)
とか、考えながら、ブログのネタにでもしよーとか思いつつウィキペディアを開きました。
「伊吹マヤ」かー
マヤ当ってたなー
とか考えつつ、ブログの構成を考案。
んで、ブログの流れとしてですが、
①なんで伊吹マヤなんじゃー
②考察(ネタ含む)
③冷静に考えれば、待ち受けオートチェンジャーとかじゃねぇの?んで、たまたま伊吹マヤ
という感じで書くかなー、とか思いつつウィキペディア人物の項目を参照
- 伊吹マヤ(いぶき まや)
- 24歳
NERV本部オペレーターで、階級は二尉。NERV本部技術開発部技術局一課所属。リツコの部下で彼女に強い憧れを抱いている。普段はリツコのことを「センパイ」と呼んでいる。
いたって真面目かつ潔癖性で、エレベーター内で加持とミサトが倒れこんでいたところをみて「不潔…」と言い捨てたり、ダミープラグ計画に異を唱えたり、暴走した初号機の残虐さに耐えられず嘔吐する事もあった。
また、劇場版「Air」では戦略自衛隊の容赦ない猛攻でネルフが壊滅寸前の危機に怯えパニック状態になり、机の下にしゃがみこみ「私、鉄砲なんて撃てません」などと精神面の脆さを露呈した。
作中では完全な脇役であるが、エヴァブームの頃にはアニメ雑誌「アニメージュ」の人気投票では頻繁に上位にランキング入りするなど人気を博し、VHS版07巻のジャケットにも登場している。
名前の由来は、大日本帝国海軍航空母艦「伊吹」、大日本帝国海軍高雄型重巡洋艦三番艦「摩耶(まや)」、および、『帰ってきたウルトラマン』のMAT隊長伊吹竜から。
作中では完全な脇役であるが、エヴァブームの頃にはアニメ雑誌「アニメージュ」の人気投票では頻繁に上位にランキング入りするなど人気を博し、VHS版07巻のジャケットにも登場している。
…ディープな方でした。(20歳ぐらいの人だったので、放映当時4~5歳なのを考えると…)
まさに、ディープインパクト!
はい。作品が違いますね。
エヴァ関連で、うまくオチをつけろって?
…だって、今回使いやすい「セカンドインパクト」とか「サードインパクト」を使うには、もう一度、二度は、エヴァ的な何かに遭遇せねばならないんですもの。
芸人でもなんでもない鯖にはハードルが高すぎました。
帰りの電車で、何かエヴァ的なものに遭遇しないか、ちょっと探してみます。
それは、働く人々にとって癒しの日
年配の方には、花金としたしまれたそんなある日
ちょっと大人なBARに突撃してきました。
鯖が大人なバー?
似合わねぇよ!家で日本酒での飲んでろ!
とか、思うかもしれませんが、もちろんミスによる突撃です。
後輩と飲むことになったのですが、目当てのお店が一杯でした。
鯖「仕方ない、少し探すか」
後「あっちの方なら飲み屋あるんすよねぇ」
ウロウロ
後「お。ここなら、前に入ったことあって、アットホームな感じでしたよ?料理もそれなりにおいしかったし」
鯖「ほー。適当に入るよか安全か。じゃ、そこでいいよー」
…俺が入ったことのない、重さを持ち、静かさを持つ。
店舗の中はキレイで、でも黒を基調としたしっとりとした感じ…
音楽なんてものはかかっちゃいません。
マスター(40~50代の女性なのでなんて言えばいいのかわからん)が、真っ赤なワンピースのような服をきているのだが、
まったく嫌味にならず、むしろお店の雰囲気にマッチしていた。
第一印象
え。哀愁ただよう50代(渋め)が、酒を楽しむ的お店じゃね?…あっとほーむ?
後輩曰く、半年前はアットホームな飲み屋だったんですよ!(汗)
おしゃれな黒板に、そっとメニューが書いてありました。
シャンパン 10000~
ワイン 3500~
ウィスキー 500~
ブランデー 500~
ドライシェリー 500
ズブロッカ 500
(他、焼酎とか日本酒とかもありました。)
…食べ物の項目などという、甘えた選択肢は存在しませんでした。
生ビールがあるということなので、生ビールをチョイス。
きゅうりを軽くもんだものがお通しとして出てきました。
鯖「あっとほーむ?」
後「このお店だったんだと思うのですが」
後「でましょうか?」
鯖「せっかくだから、知らない飲み物を一杯分、この雰囲気を味わってから行こうか」
ドライシェリーとズブロッカを頼んでみました。
飲んだ事がなく、かつ面白そうだという理由以外はありません。
いつでも僕らはチャレンジャー。
ズブロッカ(ジュブルフカ Żubrówka)とは、ウォッカにバイソングラス(ズブロッカ草、ヨーロッパバイソンが好んで食べる)を漬けて香りを移したアルコール飲料のことである。桜餅のような香りがする。
ポーランド産のものが有名だが、ロシア産のものも存在する。アルコール度数は40度のものが多い。
(参照 ウィキペディア)
かなり強い酒でした。
空きっ腹でしたので、効く効く。
よもぎのような香りがしたので、桜餅の話をしていたのですが、まさにそう書いてありますね。
ドライシェリーは、シェリー酒がからんでくるのは間違いないのですが、具体的にドライが何を示すのかがわかりませんでした。
最初は、2人で「辛口のフルーツ酒」ってのがあったらこんな感じだ。といっていました。
実際、日本で最も飲まれてるのは、辛口のシェリー酒が多いようです。
ドライシェリーも中々強い酒でしたが、ズブロッカを飲んだ後だと、凄くフルーティ!
アルコールを越えた先に、甘みがありました。
ズブロッカとドライシェリー…
仕事に疲れた男達は、それらの酒に癒され…なかったので
さらに、居酒屋を探して夜を舞いましたとさ。
やっぱ俺には居酒屋LVっが似合います~
東京地方を襲った雷で実物大ガンダムの頭部に落雷、炎上したと報じられ、本当なのかと思い現地にかけつけた人多数。
実際にはガセニュースで、ガンダムは無事でした。
ってか、お台場に実物大ガンダムがあることを知らんかった。
ラストシューティングがテーマのガンダムなら、頭はねぇし、左腕はねぇしというのが当たり前だと思うのだが。
しかし落雷したらタダではすまないよねぇ、と思っていたら、きちんと避雷針を装備しているようです。しかし落雷したらタダではすまないよねぇ、と思っていたら、きちんと避雷針を装備しているようです。
↓ ビームサーベルの先の方のトンガってるのが避雷針
避雷針によって、むしろガンダムに落ちやすくなって、ガンダムは無事ではすまないと思うのですが。
ただ、観客は安全になるけど。
辺りですかね
暇なときに、お台場いって、ガンダム見学でもしようかと思いました。
ネタ元は↓
http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/articleid=430445/
まぁ記事そのものよりも、関連記事の多さにむしろ驚くわけだが